【能勢電鉄】1500系 車両編成表

車両紹介

 

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【能勢電鉄1500系】

編成名 運用開始 ~ 廃車 特徴・備考
1550F 1983/08/01 ~ 2016/06 ( ⇒ 個別車両記事 1550F・1560F
1550

1500

 

(元:2150-2101)
能勢電鉄初の大型車・冷房車として導入され、320形・500形を置き換えた。
1997年に4連から2連2本に組み替えが行われた。
創業100周年・開業100周年記念による2度の復刻塗装が行われる。
2016年に5142Fに置き換えられ引退。
1560F 1983/08/01 ~ 2016/06 ( ⇒ 個別車両記事 1550F・1560F
1560

1510

 

(元:2151-2100)
能勢電鉄初の大型車・冷房車として導入され、320形・500形を置き換えた。
1997年に4連から2連2本に組み替えが行われた。
創業100周年・開業100周年記念による2度の復刻塗装が行われる。
2016年に5124Fに置き換えられ引退。
1551F 1983/08/01 ~ 2016/06 ( ⇒ 個別車両記事 1551F
1551

1531

1581

1501

 

(元:2152-2102-2055-2103)
能勢電鉄初の大型車・冷房車として導入され、320形・500形を置き換えた。
試験塗装第1号を経てフルーツ牛乳塗装になった後、1997年にワンマン化。
2003年4月にマルーン塗装化第1号となった際に「マルーン復刻塗装?」とファンを喜ばせたのは一瞬で、他の全ての編成も次々とマルーンとなっていった。
2016年5月にさよなら運転後、5108Fに置き換えられ引退。
1552F
1984/07 ~ 2016/02 ( ⇒ 個別車両記事 1552F
1552

1532

1582

1502

 

(元:2158-2109-2160-2108)
大型車・冷房車の第二陣として導入され、320形・500形を置き換えた。
2016年に5148Fで置換となり引退後、c#1552の前頭部が保存されている。
1553F
1984/07 ~ 2016/02 ( ⇒ 個別車両記事 1553F
1553

1533

1583

1503

 

(元:2156-2106-2157-2107)
大型車・冷房車の第二陣として導入され、320形・500形を置き換えた。
2005年までは側引戸が旧式のものを使用していた。
2016年に5146Fで置換となり引退。
1554F 1985/07/14 ~ 2015/04 ( ⇒ 個別車両記事 1554F
1554

1534

1584

1504

 

(元:2159-2111-2059-2110)
大型車・冷房車の第三陣として導入され、320形・380形・500形を置き換えた。
2015年に5138Fによる置き換えで引退後、先頭車は広島県で試験車両となっている。
1555F
1985/07 ~ 2015/04 ( ⇒ 個別車両記事 1555F
1555

1535

1585

1505

 

(元:2161-2104-2030-2105)
大型車・冷房車の第三陣として導入され、320形・380形・500形を置き換えた。
1997年にはワンマン改造の先陣を切った。
2015年に5136Fによる置き換えで引退。

 

(記載の各データは2020年12月現在のものです)



【置き換え相関図】

先代当代次代
320形 321/322
500形 506/507/520~523/528/529
1550F・1560F・1551F
(旧1550×4R・1551×4R)
5100系
5108F・5142F・5124F
320形 324~327/329/330
500形 524~527
1552F・1553F
(1552×4R・1553×4R)
5100系
5146F・5148F
380形 383
500形 511~517/530
1554F・1555F
(1554×4R・1555×4R)
5100系
5136F・5138F

 



【車両紹介リンク】

<現有系列>

<廃止系列>

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